Home研究業績

著 書:一覧はこちら

1.下肢関節可動域障害障害患者のADL.
    理学療法MOOK 8「下肢関節疾患の理学療法」,三輪書店,2001.

 2.医学研究のための統計解析入門
    弘前大学生活協同組合,2003.

 3.分散分析と信頼性係数
  標準理学療法学「理学療法研究法」,医学書院,2006.

 4.看護福祉の社会調査
  みらいを拓く社会学ミネルヴァ書房,2004. 

 5.パソコンによる医学データ解析−SPSSを用いたデータ解析の手順−,
  弘前大学生活協同組合,2004.

 6.肢位別筋力増強運動法
  アドバンス版図解理学療法技術ガイド文光堂,2005.

 7.変形性股関節症
  ケースで学ぶ理学療法臨床思考
文光堂,2006.

 8.データの読み方・使い方
 みらいに架ける社会学
ミネルヴァ書房,2006.

 9.カルテのみかた
  理学療法検査測定ガイド(奈良勲,内山靖編),
文光堂,2006.

10.パソコンによる実践データ解析
  
弘前大学生活協同組合,2007.

11.SPSSで学ぶ医療系データ解析
  東京図書,2007.

12.股関節のROM
  ザ・ROM(理学療法科学学会 編).アイペック,2007.

13.股関節
  エビデンスに基づく整形外科徒手検査法柳澤健・赤坂清和監訳),
エルゼビア・ジャパン,2007.

14.骨関節系理学療法
  概説理学療法(嶋田智明 編).文光堂,2007.

15.骨関節系理学療法
  概説理学療法教師用読本(嶋田智明 編).文光堂,2008.

16.頸部骨折に対する術後身体機能回復のポイントとは何か?
  課題別・理学療法技術ガイド(嶋田智明ほか編),文光堂,2008.

17.多関節運動連鎖から見た骨関節疾患における日常動作の障害
  多関節運動連鎖からみた変形性関節症の保存療法
   (井原秀俊ほか編),全日本病院出版会,2008.

18.症例検討U
  新人教育プログラム教本,(社)日本理学療法士協会,2008

19.多関節運動連鎖から見た骨関節疾患における日常動作の障害
多関節運動連鎖からみた変形性関節症の保存療法,全日本病院出版,2008

20.変形性関節症患者の身体活動と運動
Meg Morris,st al(編):エビデンスに基づく高齢者の理想的な運動プログラム(對馬 均 監訳),医歯薬出版,2008

21.日常生活動作に注目した生活指導の実際
嶋田智明,大峰三郎,対馬栄輝(編):実践MOOK・理学療法プラクティス:変形性関節症,文光堂,2008

23.日常生活場面での意外な落とし穴
嶋田智明,大峰三郎,対馬栄輝(編):実践MOOK・理学療法プラクティス:変形性関節症,文光堂,2008

24.変形性関節症に対する理学療法の役割とは?
嶋田智明,大峰三郎,対馬栄輝(編):実践MOOK・理学療法プラクティス:変形性関節症,文光堂,2008

25.SPSSで学ぶ医療系多変量データ解析
  東京図書,2008.

26.地域理学療法にこだわる
嶋田智明,日高正巳(編),文光堂,2010

27.運動学テキスト
藤縄理,赤坂清和,石井慎一郎(編),南江堂,2010

28.メイトランド四肢関節マニピュレーション
原著:Elly Hengeveld, Kevin Banks,監訳:赤坂清和,齋藤昭彦,医学映像教育センター,2010

 

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論文等(全て掲載していません)

単著・主著

1.健常成人における片脚立位・歩行時の股外転筋活動量の比較.東北理学療法学,4:9-12,1992.

2.片脚立位時の重心位置について−股関節外転筋活動量からの検討−.理学療法研究,10:63-68,1993.

3.痴呆老人の大腿骨頚部骨折後における早期歩行訓練開始の現状.東北理学療法学,5:29-33,1993.

4.股関節手術患者における股外転筋活動量と跛行との関係について.理学療法学,20(6):360-366,1993.

5.大腿骨頸部骨折患者の退院時機能に影響する諸因子の検討.理学療法研究 11:31-38,1993.

6.歩行速度と股外転筋活動量の関係−健常者例での基礎研究−.理学療法学,21(4):284-288,1994.

7.大腿骨頸部骨折患者の退院後機能に影響する因子について.東北理学療法学, 6:2-8,1994.

8.大腿骨頚部骨折患者の下肢機能とADL.健生病院医報,20:52-55,1994.(pdf)

9.大腿骨頚部骨折患者の退院時ADLと移動機能に影響する因子の検討.PTジャーナル,29:417-421,1995.(理学療法ジャーナル賞受賞論文)

10.全人工股関節置換術.理学療法研究,12:35-44,1995.

11.大腿骨頸部骨折患者におけるADL低下の要因について.東北理学療法学,7:11-15,1995.

12.重量負荷が股関節外転筋に及ぼす影響−健常者を対象とした基礎研究−.理学療法学,22(5):216-218,1995.

13.片脚立位における体重の変化が股関節外転筋に及ぼす影響−健常者を対象とした筋活動量からの検討−.Hip Joint,21:458-461,1995.

14.大腿骨頸部骨折患者における歩行の獲得条件と予後予測.健生病院医報,21:38-41,1995.(pdf形式)

15.腹臥位における股関節外転筋力の計測方法とその信頼性.Hip Joint,22:335-338,1996.

16.変形性股関節症患者の生活状況と股関節機能及びその意識との関連.理学療法研究,13:49-54,1996.

17.大腿骨近位部骨折患者における精神機能と身体機能の関係.東北理学療法学, 8:29-33,1996.

18.大腿骨頸部骨折患者の退院後のADLを変化させる入院中の身体および精神の機能は何か.健生病院医報,22:19-22,1996.(pdf形式)

19.大腿骨近位部骨折患者が歩行を再獲得するにはどのような要因により影響を受けるか.東北理学療法学, 9:,1997.

20.筋反応時間及び力立ち上がり時間と等運動性筋力との関係 −膝関節伸展筋を対象とした基礎研究−.総合リハ,25:73-77,1997.

21.股関節疾患患者における跛行と歩行時下肢の筋活動時期との関係.理学療法学,23( 4):218-225,1997.(平成8年度日本理学療法士協会研究助成論文)

22.変形性股関節症患者における退院時ホームプログラムの継続に影響する要因.理学療法学,25:443-449,1998. 

23.膝伸展筋における筋反応時間及び力立ち上がり時間と種々の体力テストとの関係.東北理学療法学,10:1-6,1998.

24.大腿骨近位部骨折受傷後に歩行の自立していた高齢者が退院後に歩行不可能となる要因は何か.PTジャーナル,31:901-906,1998.

25.差の検定について.理学療法研究,16:25-30,1999.

26.大腿骨近位部骨折患者における退院時歩行の予後予測式を再検討する.東北理学療法学,11:27-30,1999.

27.変形性股関節症患者の歩行時立脚期における股関節外転筋活動様式について.理学療法科学 14:73-77,1999.

28.平均値の差の検定に対する選択方法について.理学療法研究 17:33-38,2000.

29.理学療法の研究における割合データに対する平均値の差の検定の適用条件.東北理学療法学 12:29-34,2000.

30.下肢の運動戦略とFunctional Reach Test.理学療法科学 16:159-165,2001.

31.理学療法分野の研究における分散分析の適用.理学療法研究 18:48-54,2001.

32.理学療法における多重比較法の適用.東北理学療法学 13:30-37,2001.

33.股関節屈曲・伸展角度の違いによる股関節外転筋力値の変化.理学療法学,28:9-13,2001.

34.大腿骨頚部骨折患者に対する理学療法.MB Med Reha 3:25-31,2001.(概説論文)

35.股関節屈曲・伸展位における股関節回旋角度の違いが股関節外転筋力値に及ぼす影響.理学療法学 29:14-18,2002.

36.背臥位からの立ち上がり動作の所要時間測定における検者間・検者内信頼性の検討.理学療法科学 17:93-99,2002.

37.理学療法の研究における信頼性係数の適用について.理学療法科学 17(3):181-187,2002.

38.理学療法分野の研究における統計的手法の適用.理学療法研究 19:39-43,2002.

39.股関節外転筋力に対する測定肢位の影響.Hip Joint 28:72-75 ,2002.

40.股関節外転筋力に対する年齢,身長,体重の影響.Hip Joint 29:651-654 ,2003.

41.デジタル画像上の角度測定における検者間・検者内信頼性.理学療法科学,18:167-171,2003.

42.理学療法の研究における統計的手法の適用−相関と回帰分析に関するQ&A−.理学療法研究,20:31-36,2003.

43.人工股関節全置換術術後患者における日常生活活動の特徴について,Hip Joint 30:540-543,2004.

44.変形性股関節症患者における股関節外転筋の運動反応時間について,東北理学療法学 16:84-88,2004.

45.健常青年における背臥位からの立ち上がり動作−所要時間と動作過程の分析−,理学療法学 31:325-327,2004.

46.変形性股関節症患者における理学療法評価の要点.理学療法研究 21:13-17,2004.

47.股関節手術患者における日常生活活動について.Hip Joint 31:668-671,2005.

48.退院後に身体機能が向上した高齢な大腿骨近位部骨折患者の特徴.理学療法研究 22:21-24,2005.

49.高齢な大腿骨近位部骨折患者における日常生活活動と知能の関係.理学療法科学 20:143-147,2005.

50.健常者における股関節外転筋の最大筋力を得る測定回数について.Hip Joint 32:533-536,2006

51.股関節外転筋における歩行時筋活動量と筋力の関係について.Hip joint 33:446-449,2007.

高齢な大腿骨近位部骨折患者に対する早期からの歩行獲得期間の予測.Hip Joint 34:69-72,2008.

52.Eiki T, Ryukichi H,Manabu I,Hitoshi T:Early prediction of gait ability in patients with hip fracture.Environmental Health and Preventive Medicine 14(3) 188-195,2009.

53.大腿骨近位部骨折の退院時身体機能に対する精神機能の影響.Hip Joint 35:465-470,2009.

 

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総説

54.変形性股関節症患者のADL障害に対する理学療法.理学療法,14:647-652,1998.

55.変形性膝関節症の日常生活活動・生活関連活動と理学療法.MB Med Reha 32:85-94,2003.

56.変形性股関節症患者における理学療法評価の要点.理学療法研究,21:13-17,2004.

57.変形性股関節症患者における歩行分析について.理学療法研究 22:15-19,2005.

58.理学療法関連用語〜正しい意味がわかりますか? トレンデレンブルク徴候,PTジャーナル 39:887.

59.変形性股関節症患者における筋力増強運動の再考.理学療法研究 23:11-17,2006.

60.理学療法とデータの科学.理学療法学 33:175-179,2006.

61.自重による筋力増強,理学療法 24:923-931,2007.

62.異常歩行の運動学的・運動力学的分析II.理学療法,26(1):97-105,2009.

63.脳卒中に対する理学療法機器としてのビデオカメラの活用. 理学療法, 26(4):523-528,2009

64.ビデオカメラ撮影による姿勢・動作分析への活用-画像特性とその問題について-. 理学療法学,36(4):187-191,2009

65.EBPT と研究法.理学療法学,36(8):508-510,2009.

66.歯周病と糖尿病:ランダム化比較試験(RCT)のデザインによる研究は可能か.保団連 1015:63-64,2009.

67.起き上がり動作の生体力学的特性と臨床への応用.理学療法 27:304-311,2010.

68.研究とは何だろう?なぜ研究が必要なのか?.理学療法 27:352-356,2010.

69.研究デザインの分類とは?理学療法 27:467-472,2010.

70.エビデンスと研究デザインとの関係を知ってますか?理学療法 27:569-575,2010.

71.データ収集の仕方:3つのバイアス.理学療法 27:675-681,2010.

72.研究論文を読むコツ@:読むきっかけ作りと要約の仕方.理学療法 27:903-908,2010.

73.研究論文を読むコツA:批判的吟味を行う.理学療法 27:1011-1016,2010.

 

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共著論文(全てではありません)

1.小島俊夫,安田 肇,木村 充,山田金一,河原優美子,斎藤圭介,対馬栄輝:タクシー労働者の生活時間調査及び個人の体力からみた就業中の作業強度.理学療法研究,10:69-74,1993.

2.尾田 敦,対馬栄輝,一戸美代子,斉藤千恵美,鈴木優子:理学療法業務におけるパソコン導入の利点と問題点.理学療法研究 12:27-33,1995.

3.西村洋樹,尾田 敦,対馬栄輝:低周波電気刺激が膝伸展筋の光刺激反応時間に及ぼす影響について.東北理学療法学, 8:29-33,1996.

4.尾田 敦,対馬栄輝,會津加代子,三浦孝雄:膝伸展筋の等速性運動における筋出力特性について.弘前大学医療技術短期大学部紀要,21:81-89,1996.

5.勘林秀行,對馬 均,石川 玲,尾田 敦,金沢善智,対馬栄輝,長谷川至,岩田 学,三浦孝雄,伊藤日出男,上村佐知子:高校生のための一日体験入学の意義.弘前大学医療技術短期大学部紀要,22:107-113,1998.

6.勘林秀行,金沢善智,対馬栄輝:理学療法における寒冷療法の活用.弘前大学医療技術短期大学部紀要,22:115-119,1998.

7.長谷川至,尾田 敦,対馬栄輝,三浦孝雄:ピークトルク変動からみた膝関節屈伸筋群の筋持久力評価について.弘前大学医療技術短期大学部紀要,22:129-133,1998.

8.尾田 敦,會津加代子,対馬栄輝:Skinfold Caliperを用いた皮脂厚測定による除脂肪体重推定値の信頼性について.弘前大学医療技術短期大学部紀要,22:143-147,1998.

9.石川 玲,勘林秀行,對馬 均,対馬栄輝,長谷川 至,尾田 敦,金沢善智,岩田 学,三浦孝雄:地域活動実習の方法と効果.PTジャーナル,32:491-496,1998.

10.福田敦美,阿部雄彦,長尾紀代美,二瓶健司,熊谷隆伸,畠山昭彦,山田瑞穂,対馬栄輝,三浦孝雄:下腿に不意外力を加える訓練が大腿四頭筋の反応時間,力発生率に及ぼす影響.東北理学療法学,11:50-54,1999.

11.石田水里,対馬栄輝,三浦孝雄:立位における後方からの肩,腰への外力に対する下肢の筋活動パターンについて.東北理学療法学 12:35-40,2000.

12.大熊克信,対馬栄輝,長谷川至,對馬 均:年齢・身長・体重はFunctional Reach Testに影響するか?東北理学療法学 13:14-18,2001.

13.福田敦美,畠山昭彦,対馬栄輝:自転車ペダリング時の下肢筋活動パターン-健常者と整形外科疾患患者との比較-.東北理学療法学 13:46-51,2001.

14.Hitoshi  Tsushima,Eiki Tsushima,et al.:Dynamic balance in standing position in hemiplegic patients:Repeatability of functional reach test and timed up and go test for hemiplegic patients. Bull Sch Allied Med Sci,Hirosaki Univ 25:119-129,2001.

15.Mihiko Noda,Masayuki Soma,Yoshinori Kanazawa,Eiki Tsushima,et al.:The characteristics of walking and pedometer readings of the fragile elderly people.Bull Sch Allied Med Sci,Hirosaki Univ 25:155-163,2001.

16.石田水里,対馬栄輝:後方から外力を加える部位・負荷量の変化による立位時の下肢筋活動順位について.理学療法学 28:220-224,2001.

17.石田水里,対馬栄輝:反応時間測定における筋活動開始を判断する基準の比較.総合リハ 29:843-849,2001.

18.對馬 均,対馬栄輝:EBMと理学療法教育.理学療法 18:1072-1075,2001.

19.須藤真史,藤田由香,貴田貴子,浅利尚美,工藤育子,野宮育美,對馬 均,対馬栄輝:脳卒中片麻痺に対する理学療法効果と判定.PTジャーナル 35:879-884,2001.

20.Yoshinori Kanazawa,Eiki Tushima,et al.:A Longitudinal Study of the Relationship between Osteo Sono-Assessment Index and Lifestyle in Elderly Female in Nursing Homes.Environmental Health and Preventive Medicine 7:113-118,2002.

21.杉原敏道, 郷 貴大, 三島誠一, 田中基隆, 柴田悦子, 高木麻里子, 菊地栄里, 対馬栄輝:高齢者の身体能力認識と転倒について.理学療法科学 20:13-16,2005.

22.石田水里,藤澤和大,佐川貢一,対馬栄輝,Nenchev DN:外力に対する人の立位姿勢制御能力の推定に関する検討.日本機械学会2005 年度年次大会講演論文集 5:289-290,2005.

23.野田美保子, 原田智美, 西沢義子, 齋藤久美子, 古川照美, 対馬栄輝, 齊藤由香利, 加納絵里, 澤田知月:老人の日常生活における活動性と抑うつの関係,弘前大学医学部保健学科紀要 4:129-137,2005

24.西沢義子, 菊池圭子, 木田和幸, 対馬栄輝, 野田美保子, 古川照美, 北宮千秋, 三田禮造:学童の身体発育の特徴 青森県I小学校の場合,弘前大学医学部保健学科紀要 4:61-67,2005

25.杉原敏道, 三島誠一, 田中基隆, 柴田悦子, 高木麻里子, 対馬栄輝:高齢者の身体能力認識と転倒について,東北理学療法学 18:29-33,2006.

26.對馬 均, 対馬栄輝, 對馬圭, 奥村康成:ファンクショナルリーチの値は加齢によってどう変化するか?,弘前大学医学部保健学科紀要 5:165-172,2006

27.古川照美, 恒屋昌一, 北宮千秋, 芝山江美子, 石崎智子, 野田美保子, 鳴海寧子, 浅利覚, 対馬栄輝, 齋藤久美子, 工藤恵, 扇野綾子, 木田和幸:青森県T町高齢者の生活習慣と接地足裏の関連について,弘前大学医学部保健学科紀要 5:55-64,2006

28.芝山江美子, 恒屋昌一, 北宮千秋, 古川照美, 石崎智子, 齋藤久美子, 対馬栄輝:二地域における女性高齢者の接地足裏の比較と地域保健活動への示唆,国際医療福祉大学紀要 10:9-18,2006

29.梅田孝, 益子俊志, 山本洋祐, 斎藤一雄, 小嶋新太, 田辺勝, 片桐朝美, 戸塚学, 対馬栄輝:競技スポーツ選手のためのメディカルチェックと健康管理及びコンディショニングの現状について 大学ラグビー選手を具体例として,日本レーザー治療学会誌 5:82-89,2006

30.塚本利昭, 伊藤郁恵, 石橋恭之, 対馬栄輝, 佐藤英樹:投球障害肩および野球肘症例における肩関節内外旋角度と筋力の比較,青森県スポーツ医学研究会誌 15:21-24,2006.

31.杉原敏道, 三島誠一, 武田貴好, 舩山貴子, 長沼誠, 田中基隆, 落合悦子, 高木麻里子, 対馬栄輝:高齢者の起立動作能力と排泄の自立度について.理学療法科学 22:89-92,2007

水澤一樹,対馬栄輝:静的姿勢保持における足圧中心動揺パラメーターの相互関係.理学 療法科学 23:717-720,2008

32.瓜田一貴, 塚本利昭, 佐藤美紀, 対馬栄輝, 井上亮, 石橋恭之, 梅田孝, 中路重 之:青森県高校生スキー選手における膝関節の等速性筋力の評価― アルペンスキー とクロスカントリースキーの比較― . 青森スポ研誌 1 7: 5 - 9 , 2 0 0 8

33.佐々木泰輔,石橋恭之,塚田晴彦,対馬栄輝,斎藤陽子,佐藤秀樹: 肩関節包損 傷のM R 関節造影所見. 青森スポ研誌 1 7: 1 5 - 1 8 , 2 0 0 8

34.上杉雅之, 対馬栄輝, 嶋田智明:本邦におけるAlberta Infant Motor Scale のPercentile ranks の調査.理学療法科学24:15-19,2009

35.水澤一樹, 対馬栄輝:静的姿勢保持に共通する足圧中心動揺パラメーターについて.理学療 法科学24(1):1−5, 2009

36.塚本利昭,伊藤郁恵,瓜田一貴,石橋恭之,津田英一,山本祐司,対馬栄輝,佐藤秀樹:投球 傷害肩と野球肘における投球フォームの比較.青森スポ研誌18:5-10,2009

37.佐藤美紀, 塚本利昭, 瓜田一貴, 伊藤郁恵, 対馬栄輝, 中村吉秀:Hirosaki Press-Fit stem による人工股関節全置換術症例の理学療法経過と臨床評価.理学療法研究26:20-24,2009

38.R. Hirooka, K. Ogasawara, T. Inoue, S. Fujiwara, M. Sasaki, K. Chida, D. Ishigaki, M. Kobayashi, H. Nishimoto, Y. Otawara, E. Tsushima,A. Ogawa:Simple Assessment of Cerebral Hemodynamics Using Single-Slab 3D Time-of-Flight MR Angiography in Patients with Cervical Internal Carotid Artery Steno-Occlusive Diseases: Comparison with Quantitative Perfusion Single-Photon Emission CT.AJNR Am. J. Neuroradiol. 30: 559 . 563,2009

 

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学会発表

第 9〜26回東北理学療法士学会(1991〜2008)

第27〜33,35〜44回日本理学療法士学会(1992〜2009)

第30回日本理学療法士協会全国研修会(1995)

第21,22,28〜36回日本股関節学会(1995〜2009)

第50回東北公衆衛生学会(2001),第61〜64回日本公衆衛生学会(2002〜2005)

第36回日本老年医学会(1994),第10回日本老年医学会東北地方会(1999)

第17,18,20,25,27回青森県理学療法士学会(1993〜2003)

第 5回全日本民医連神経リハビリテーション研究会(1995)

第3回弘前大学医学部保健学科研究発表会(2002)

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講演・セミナー等(地方自治体,病院・施設内講演は除く)

1.実例を用いた臨床・医学データ解析-t検定から多重ロジスティック回帰分析まで-
主催:技術情報協会:平成13年1月26日,於:東京都お茶の水

2.データ解析統計学ってどんなもの?
主催:青森県理学療法士会;平成13年2月17日,於:弘前大学医学部保健学科

3.理学療法におけるデータ解析
主催:日本PT協会東北ブロック会[東北理学療法士学会セミナー];平成15年11月8日,於:山形県山形市

4.実例を用いた臨床・医学データ解析
主催:技術情報協会:平成15年11月20日,於:東京都・芝・機械振興会館

5.基礎から始める理学療法研究の統計解析
主催:(社)岩手県理学療法士会,平成16年3月13日,於:盛岡友愛病院 

6.視覚的な講演資料で解りやすく解説する−実例による臨床・医学データ解析
主催:技術情報協会:平成16年5月11日,於:東京都・渋谷・こどもの城

 7.「臨床における運動・動作分析の科学的検証−体系化に向けて」
第39回日本理学療法学術集会・分科会・理学療法基礎系
シンポジスト(2004年)

 8.医学研究におけるデータ解析の基礎
第14回弘前大学医学部整形外科夏の研修医会,
主催:弘大医学部整形外科学教室,平成16年8月5日,於:青森ロイヤルホテル

 9.演習による臨床・医学データ解析の実践−初心者のためのやさしい統計解析-
主催:技術情報協会:平成16年12月21日,於:東京都・芝・機械振興会館

10.股関節疾患の理学療法
主催:(社)岩手県理学療法士会,平成17年3月,於:盛岡友愛病院

11.理学療法データを読む・使うためのデータ解析学〜データ・リテラシーのすすめ〜
第2回青森県理学療法士会研修会,主催:青森県理学療法士会,平成17年7月10日,於;むつ市

12.理学療法とデータの科学
主催:日本PT協会「第40回日本理学療法士協会全国研修会・教育セミナー」,平成17年10月7日,8日,於:名古屋国際会議場

13股関節の病態運動学
.関節疾患の理学療法シンポジウム,主催:関節疾患理学療法研究会,平成17年12月17・18日,於:大阪府[行岡リハビリテーション専門学校]

14.統計学-基礎から分散分析
主催:日本理学療法士協会,
平成18127日〜29日,於:
東京都渋谷区広尾[SPSS株式会社 セミナールーム]


15.〜Q&Aから学び実習講座で身に付ける〜実践臨床医薬統計
主催:技術情報協会,平成18年8月29・30日,於:東京都五反田

16.臨床に活かす統計学〜データ解析から統計の使い方まで
主催:新潟県理学療法士会,平成18年9月23日,於:新潟医療福祉大学

17.統計学〜基礎から分散分析
日本理学療法士協会現職者講習会,主催:日本理学療法士協会,於:埼玉県川越市,2007年1月

18.理学療法と研究方法
(社)山形県理学療法士会,於:山形県鶴岡市,2007年7月

19.統計学
(社)新潟県理学療法士会,於:新潟県新潟市,2007.9 

20.日本理学療法士協会現職者講習会:統計学〜基礎から分散分析
日本理学療法士協会,於:兵庫県神戸市,2007.9 

21.理学療法臨床家のための研究遂行プロジェクト(動作解析)講習会
理学療法臨床家のための研究遂行プロジェクト,於:広島県広島市,2007.10 

22.通信講座「生物統計」
技術情報協会,2007年4月〜6月 

23.「大腿骨近位部骨折における早期退院の方策」
第34回日本股関節学会学術集会パネルディスカッション・パネリスト,於:金沢市,2007年10月

24.理学療法と研究・シンポジスト
第32回青森県理学療法士会,於:八戸市立市民病院,2008年3月16日

25.臨床能力スキルアップ:股関節疾患に対するリハビリテーション
―最新の筋機能の知見をもとに―

上尾中央グループAMG研修会
於:埼玉県上尾市・上尾中央医療専門学校,2008年4月

26.SPSSトレーニングコース「医療系データ解析入門」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2008年8月22日・23日

27.日本理学療法士協会現職者講習会:
  
統計学〜分散分析から多変量解析
日本理学療法士協会,於:青森県弘前市,2008年9月19〜21日 

28.札幌時計台記念病院リハビリテーション課研修会,理学療法研究におけるデータ解析,2008年10月9日

29.ビデオカメラ撮影による姿勢・動作分析への活用 ―画像特性とその問題について―
第43回 全国学術研修大会,於:札幌市,2008年10月10日
関連抄録関連文献

30.全国医療研究集会サテライトシンポジウム「歯周病と糖尿病早朝シンポジウム」,ランダム化比較試験(RCT)のデザイン,於:宮城県仙台市,2008年10月12日

31.青森県理学療法士会,学問としての理学療法と研究方法論,於:弘前市,2008年10月18日

32.山形県立保健医療大学,理学療法発展領域論(非常勤),於:山形市,2008年10月25日

33.SPSSトレーニングコース「医療系データ解析入門」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2008年10月31日

34.SPSSトレーニングコース「医療系データ多変量解析」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2008年11月1日

35.SPSSトレーニングコース「医療統計:入門」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2009年2月12日

36.SPSSトレーニングコース「医療統計:多変量解析」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2009年2月13日

37.臨床能力スキルアップ:研究方法論―上尾中央グループ研修会,於:埼玉県上尾市・上尾中央医療専門学校,2009年4月

38.SPSSトレーニングコース「医療統計:入門」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2009年5月18日

39.SPSSトレーニングコース「医療統計:多変量解析」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2009年5月19日

40.EBPTと研究法,第44回日本理学療法学術大会セミナー,於:東京都,2009年5月30日

41.理学療法研究におけるデータ解析,福島県理学療法士会,於:南相馬市文化センター,2009年6月6日

42.変形性股・膝関節の評価及び評価の信頼性,全人工股・膝関節置換術患者に対する評価と理学療法,理学療法士講習会(基本編),於:金沢医科大学病院,2009年7月18・19日

43.SPSSトレーニングコース「医療統計:入門」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2009年8月3日

44.SPSSトレーニングコース「医療統計:多変量解析」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2009年8月4日

45.日本理学療法士協会現職者講習会:統計学〜分散分析から多変量解析
日本理学療法士協会,於:埼玉県川越市,2009年8月27〜29日 

46.日本理学療法士協会第44回全国学術研修大会,於:三重県四日市市,2009年10月2〜3日

44.SPSSトレーニングコース「医療統計:入門」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2009年11月19日

45.SPSSトレーニングコース「医療統計:多変量解析」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2009年11月20日

46.データ解析,福島県理学療法士会研修会,於:福島県郡山市,2009年12月5・6日

47.SPSSトレーニングコース「医療統計:入門」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2010年2月4日

48.SPSSトレーニングコース「医療統計:多変量解析」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2010年2月5日

49.介護予防のための統計学,於:日本理学療法士協会現職者講習会,東京都,2010年2月11〜13日

50.股関節疾患の理学療法,於:熊本県,2010年2月19〜20日

51.臨床能力スキルアップ:研究方法論2―上尾中央グループ研修会,於:埼玉県上尾市・上尾中央医療専門学校,2010年4月

52.SPSSトレーニングコース「医療統計:入門」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2010年5月

53.SPSSトレーニングコース「医療統計:多変量解析」
SPSS Japan,於:SPSSオフィス(東京恵比寿),2010年5月

54.変形性股・膝関節の評価及び評価の信頼性,人工股・膝関節全置換術患者に対する評価と理学療法,理学療法士講習会(基本編),於:金沢医科大学病院,2010年7月17・18日

55.現職者講習会:関節疾患の理学療法,於:弘前大学医学部保健学科,2010年9月11・12日

56.日本理学療法士協会第45回全国学術研修大会,於:愛媛県,2010年10月1〜2日

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